平成28年度 総会のご案内 (3月25日土曜)

福岡県有機農業研究会 平成28年度 総会のご案内

平成28年度総会を下記の通り開催いたします。万事お繰り合わせの上、ぜひともご出席くださいますようお願い申し上げます。

日時:2017年3月25日(土)13:30~(受付13:00~)
会場:「ピーポート甘木」○○○○○室
朝倉市甘木198番地1

◆大分自動車道甘木インターチェンジより車で5分
◆甘木鉄道甘木駅より車で5分、徒歩12分
◆西鉄甘木線甘木駅より車で5分、徒歩10分
◆甘木中央バス停より徒歩25分

議事:平成28年度 事業報告、会計報告
平成29年度 事業計画案、予算案、役員改選
火の国九州山口有機農業の祭典について など

平成28年度総会後
14:30頃から

比良松 道一氏講演会

九州大学 持続可能な社会のための決断科学センター 准教授

『持続可能な有機農業のための科学的視点』

弁当の日などの活動、(吉田俊道さんの畑など)有機栽培・自然栽培の科学的分析、これからの有機農業の方向性について語っていただきます。

16:30頃 解散予定

以上

平成27年度 総会のご案内 (3月12日土曜)

福岡県有機農業研究会 平成27年度 総会のご案内

平成27年度総会を下記の通り開催いたします。万事お繰り合わせの上、ぜひともご出席くださいますようお願い申し上げます。

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日時:平成28年3月12日(土)13:30~(受付13:00~)
会場:「ピーポート甘木」視聴覚室
朝倉市甘木198番地1

◆大分自動車道甘木インターチェンジより車で5分
◆甘木鉄道甘木駅より車で5分、徒歩12分
◆西鉄甘木線甘木駅より車で5分、徒歩10分
◆甘木中央バス停より徒歩25分

議事:平成27年度 事業報告、会計報告
平成28年度 事業計画案、予算案など

平成27年度総会後
14:30頃から 報告と座談会

新規就農10年とこれから(田中一平と仲間たち)
報告をネタに昨今の農業に関して話し合い、2年後に迫った福岡での有機農業の祭典に向けてテーマが見えてきたらと思っています

16:30頃 片付け
17:00解散予定

平成26 年度 総会のご案内

福岡県有機農業研究会 平成26年度 総会のご案内

 平成26年度総会を下記の通り開催いたします。今回は会員の交流を目的として、バイオマスタウン構想を中心とした循環のまちづくりを目指す大木町の「くるるん」を会場に、会食および視察も合わせて行います。万事お繰り合わせの上、ぜひともご出席くださいますようお願い申し上げます。

            記
日時:平成27年3月14日(土)10:00~(受付9:30~)
会場:「おおき循環センター くるるん」環境学習室
    〒830-0405 福岡県三潴郡大木町横溝1331-1
議事:平成26年度 事業報告、会計報告
   平成27年度 事業計画案、予算案、役員選出 など

*会食と見学費がお1人1,700円です。詳しくは裏面をご参照ください。

平成26年度総会後
11:00 道の駅おおき「デリ&ビュッフェくるるん」にて会食
13:00 「おおき循環センターくるるん」施設・農園視察
15:00 近隣の中島農産(養豚、稲・麦・アスパラ)を見学
16:00頃 解散予定

平成25年度 総会のご案内

平成25年度総会
2014年3月15日(土)@朝倉市総合市民センター(ピーポート甘木)2F第3学習室
13:00 開場 13:30 総会開会
14:40-16:40 農と食のビブリオバトル(知的書評合戦)

総会終了後、より多くの農に関する良書に出会えるイベントを企画しました。この本で考えが変わった、ぜひ薦めたいなどという「農」や「食」に関する本を発表者に5分ほどで紹介をしてもらいます。『ビブリオバトル』という知的書評合戦のルールを参考にやってみたいと思います。「農」や「食」に関する本の情報だけでなく、その人の想いも共有できたらと思っています。

平成23年度総会・「ミツバチからのメッセージ」上映会のご案内

本年度の総会を下記のとおりおこないます。総会後には研修会もありますので皆様ぜひお越しください。

[日時]平成24年3月17日(土)
   13:00~福岡県有機農業研究会 総会
   14:00~研修会(「ミツバチからのメッセージ」上映)
   15:00~意見交換会
[場所]ピーポート甘木 第5学習室
    朝倉市甘木198番地1  0946-22-0001
*今回研修会は「福岡県合鴨水稲会」と合同で行います

ミツバチからのメッセージ」上映&意見交換

今回は「ミツバチからのメッセージ」というドキュメンタリーDVDをみんなで鑑賞し、意見交換を行いたいと思います。

「夢の農薬」として一般の農家の間では重宝されているネオ二コチノイドという成分を含んだ農薬、この農薬は現在、養蜂家を悩ませている農薬です。 従来の害虫に直接噴霧して駆除するのではなく、食物に殺傷成分を浸透させること、また神経を興奮させ殺傷させるという脅威の農薬であり、今後はミツバチのみならず動物、そして人体への影響も懸念されています。