[要予約]平成27年度 冬の現地検討会のお知らせ(11月15日) 

平成27年度 冬の現地検討会

[見学場所]
百家(ももか)農園
http://ameblo.jp/momokafarm/
”福岡県宮若市で野菜農家しています。
2006年より始めたので、今年は10年目に突入です!”

[日時]
11月15日(日曜日)
13:00~ 集合・移動
13:30~15:00 農園見学
15:00~ 茶話会
16:30 解散予定

[集合場所]
宮若市役所 駐車場
〒823-0011 福岡県宮若市宮田29−1

[茶話会会場]
上大隈公民館 コミュニティ センター
〒823-0005 福岡県宮若市上大隈664

[参加申し込み]
福岡県有機農業研究会 事務局まで
*人数把握のため事務局まで早めに連絡ください
*会員ではない方の参加も大歓迎です(参加費500円)

予約・お問い合わせはこちらへ
福岡県有機農業研究会
事務局 田中一平
http://fukuyuken.net/

若えもんの集い 2015 @大分 (9/26-27)

毎年恒例の若えもんの集いが今年は大分主催で行われます。趣旨に賛同される方はだれでも参加可能です。

若えもんの集い@大分 実施概要

九州、山口の若手有機農家や関係者が集まる交流会です。大分では初開催☆日頃思うことなど、わいわいがやがや本音で語り合える会になればなぁと思います!

日時 2015年9月26日(土)14時~27日(日)午前中に解散

開催場所
つどいの広場(大分県豊後大野市朝地町坪泉557-1)
※NPO法人豊後の大地が管理運営している施設です TEL 0974(64)1233

タイムスケジュール
26日(土)14時    つどいの広場集合
      14時半~  交流タイム(グループに分かれて意見交換など)
      18時頃~  食事・交流会
      20時頃~  いったん片付け → 夜なべ談義へ
27日(日)7時     朝食
      朝食後は自由解散ですが、近隣の農場見学などできればと考えています。只今調整中~♪
持って来るもの

参加費5500円(つどいの広場宿泊・食事代含む)、自分の飲み物

※差し入れ、お土産も大歓迎!!厨房も使えます

参加申込方法
お名前、在住市町村名、電話番号を記載して、honokibatake@gmail.comまでお送り下さい。当日話したいテーマがもしあれば、参考までに教えて頂けると助かります。
9月19日(土)締切とします。

お問い合わせ先
ほおのき畑 林田真人090-7472-0948(honokibatake@gmail.com)

[要予約]平成27年度 夏の現地検討会のお知らせ(7月11日,12日) 

平成27年度 夏の現地検討会
さいたえん(下川 眞一さん)

[見学場所]さいたえんグリーン・ツーリズム体験・研修施設および農園(大分県玖珠郡九重町大字田野)

[日時]平成27年7月11日(土)
   13:00  集合・受付
   13:30~ 移動、見学会
   17:00頃 宿泊しない方は解散 
   調理・宴会・宿泊

   平成26年7月12日(日)
   朝食後 解散予定

[集合場所]九重“夢”大吊橋 駐車場(大分県玖珠郡九重町大字田野1208)

*会員である下川眞一さんのさいたえんグリーン・ツーリズム研究会の活動を見学させてもらいお話をうかがいたいと思います。

*夏季は九重農場にて栽培されています(冬季は筑後農場だそうです)

*ご厚意で宿泊させていただけるので、希望者は必ず事務局まで予約を入れてください

予約・お問い合わせはこちらへ

第10回 GMOフリーゾーン全国交流集会 in くまもと(2015/3/7)

第10回 GMOフリーゾーン全国交流集会 in くまもと
~これまでの10年 これからの10年~

 遺伝子組み換え作物を栽培しない地域を広げる「GMOフリーゾーン運動」の一環として開催。
フリージャーナリストの天笠啓祐さんをコーディネーターに迎え、「GMOゾーンを地域に広げよう」
をテーマにしたシンポジウムでは、“遺伝子組み換えのない地域づくり”を考える。
パネラーには熊本有機農業研究会の間司さんや阿蘇小国郷産直の会の高村一雄さん、
松合食品株式会社の松浦茂さんなど、熊本の食に関わる6名が並ぶ。今治市玉川支所長で、
遺伝子組み換えでない有機農業を柱に町づくりに取り組む安井孝さんによる基調講演も開催。

■日時:2015年3月7日(土)13:30~17:00
■場所:阿蘇の司ビラパークホテル フラワーホール
   (熊本県阿蘇市黒川1230)
 □基調講演 13:40~
  講師:安井孝さん(今治市玉川支所長)
 □シンポジウム 15:05~
  テーマ「GMOフリーゾーンを地域に広げよう」
  コーディネーター:天笠啓祐さん(フリージャーナリスト)
  コメンテーター:安井孝さん(今治市玉川支所長)
  パネラー:間司さん(熊本県有機農業研究会)
       高野一雄さん(阿蘇小国郷産直の会)
       松浦茂さん(松合食品株式会社)
       山内康二さん(公益財団法人阿蘇グリーンストック)
       幸村香代子さん(熊本県八代市議会議員)
       牧幸子さん(グリーンコープ生協くまもと)
■参加費:500円
■定員:500名
■申込み・問い合わせ先:実行委員会事務局(グリーンコープ生協くまもと)
TEL 096(324)8145

拝啓、ミツバチを探しています. . .農薬「ネオニコチノイド」についてのお話会(2015/2/28)

拝啓、ミツバチを探しています. . . . . . . . . . . . 農薬「ネオニコチノイド」についてのお話会

ミツバチが花の蜜を採ることは、花の受粉にも一役買っていることはよくご存知だと思います。しかし1990年頃から、ヨーロッパを皮切りに世界各国でミツバチの大量死が発生しています。
 この現象は、現在様々な農業現場などで使われている「ネオニコチノイド」という農薬の撒布が原因の一つと考えられています。そして、ネオニコチノイドが撒布されたことで、そこに住む虫や鳥などの生物へも被害を及ぼし、更には、人間にも頭痛や吐気などの直接的な被害を引き起こしています。
 今回は、この「ネオニコチノイド」について、ミツバチの保護活動を続けている御園孝さんと、水野玲子さんをお招きしてお話を伺います。そして、これから私たちに出来ることを、おいしい蜂蜜を食べながら、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。

<お話会の流れ>
① ネオニコチノイドってどんな農薬?
御園孝さんと水野玲子さんに、ネオニコチノイドが環境に与える影響をミツバチの暮らし方を紹介しながら説明していただきます。

② ミツバチを救う為に、私たちにできることは何か?
現在、ミツバチの保護活動を行っている団体のご紹介や、普段の暮らしの中で実践できるミツバチの保護活動について、皆さんで話し合ってみたいと思います。

<ゲストのご紹介>
★御園孝さん
ネオニコチノイド系農薬中止を求めるネットワーク 代表代行
http://no-neonico.jp/

★水野玲子さん
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議 理事
http://kokumin-kaigi.org/

<お話会詳細>
開催日:2015年2月28日(土曜日)
時間 :15:00〜17:00
参加費:500円
会場 :福岡市博多区奈良屋町2-16 (食育推進ネットワーク 福岡)
ご予約:haricotte@gmail.com、080-4560-5644まで、ご氏名・ご連絡先・人数をお知らせ下さい。
お問合わせ :080-4560-5644(事務局:和田治子)

平成26 年度 総会のご案内

福岡県有機農業研究会 平成26年度 総会のご案内

 平成26年度総会を下記の通り開催いたします。今回は会員の交流を目的として、バイオマスタウン構想を中心とした循環のまちづくりを目指す大木町の「くるるん」を会場に、会食および視察も合わせて行います。万事お繰り合わせの上、ぜひともご出席くださいますようお願い申し上げます。

            記
日時:平成27年3月14日(土)10:00~(受付9:30~)
会場:「おおき循環センター くるるん」環境学習室
    〒830-0405 福岡県三潴郡大木町横溝1331-1
議事:平成26年度 事業報告、会計報告
   平成27年度 事業計画案、予算案、役員選出 など

*会食と見学費がお1人1,700円です。詳しくは裏面をご参照ください。

平成26年度総会後
11:00 道の駅おおき「デリ&ビュッフェくるるん」にて会食
13:00 「おおき循環センターくるるん」施設・農園視察
15:00 近隣の中島農産(養豚、稲・麦・アスパラ)を見学
16:00頃 解散予定

第22回 火の国九州・山口有機農業の祭典 in おおいた(2015年1月31日,2月1日)

第22回 火の国九州・山口有機農業の祭典inおおいた

テーマ「子どもの食を考える」

2015.1.31(土)-2.1(日)

[会場]別府/ホテルサンバリーアネックス

主催/NPO法人大分有機農業研究会
共催/おおいた有機農業推進協議会

詳細はこちらのPDFをご覧ください。

参加申し込みはこちらのPDFをご覧ください。12月25日(木)が締め切りとなっています。